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恵比寿にて [東京散策]

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3月の最終週、恵比寿ガーデンプレイスに行ってきました。
写真は東京都写真美術館のエントランスです。
目的は、ここではないのですが、折角なので寄ってみました。
日本写真開拓史という企画展をやっていました。

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振武台散策(朝霞市あたり) [東京以外散策]

自衛隊広報センター 067.jpg 
昭和16年9月から昭和20年まで陸軍予科士官学校があったところです。
陸軍幼年学校や中学校から、この学校に入学した生徒は卒業後、士官学校に進みます。
神奈川県座間市にあった士官学校、相武台に対して、ここは振武台と呼ばれました。
今、陸上自衛隊朝霞基地にあたります。
 
写真の門柱は予科士官学校時代の正門です。
門柱の後ろは相武台から移築された皇族舎です。
今は記念館として予科士官学校時代の資料が展示されています。 

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早稲田界隈 [東京散策]

早稲田 003.jpg
床屋へ出かけたところ、お休みでした。
急遽、予定を変更し、早稲田まで出かけることにしました。
地下鉄を降りて、正門前に向かっています。
桜が咲いていました。
間もなく新入生で溢れるキャンパスは、春休み、しかも休日の早朝なので、閑散としていました。 

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船橋橋 [東京以外散策]

船橋 011.jpg
この土曜日、所用があり船橋まで行ってきました。
予定の時間まで散歩です。
 
歩き始めて、しばらくのうちに見つけたのはこの表示でした。
これって何と読んだらいいの?
「ふなばしばし」、「ふなばしはし」、なんとも座りが悪くて落ち着きがありません。
「ふなばしきょう・・・」・・・狂、いえ狂ってはいないでしょう。
(ここは声に出して読んでみてください。)
船橋のイメージを掴みたいと、やみくもに歩いてみました。 

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六月村の炎天寺 [東京散策]

炎天寺 028.jpg
地図を眺めていたら、
東武スカイツリーラインの西新井と竹ノ塚の間に炎天寺と記載されたお寺を見つけました。
季節外れで、なんとも暑苦しい名前のお寺です。
これは何?・・・ということで行ってきました。

写真は炎天寺の山門です。
結構、涼しげではありませんか。
これも季節外れの感想ですが。
鼻水を垂らしながらの 感想です。

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観梅で風流をする(偕楽園) [東京以外散策]

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水戸の偕楽園では、今日から梅まつり、梅の花が満開です。
テレビの声を信じて偕楽園に出掛けました。
昨日のことです。

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太刀と刀(刀剣博物館にて) [東京散策]

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代々木の刀剣博物館で「開館50年にわたる寄贈名品展」が開催中と聞き見学に行ってきました。
新宿駅で下車、西新宿で腹ごしらえの後、代々木の博物館まで歩きました。 

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九品仏 [東京散策]

九品仏 041.jpg
自由が丘に買い物に出かけたついでに九品仏浄真寺に参詣してきました。
九品仏駅は東急大井町線で自由が丘駅の隣にあります。
というか開業当時、自由が丘駅は九品仏前駅といったそうです。
 
写真は仁王門の仁王です。 

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高幡不動(日野あたり) [東京散策]

高幡不動 039.jpg
日野は新撰組の故地です。
なかでも高幡不動は土方家の菩提寺といわれます。
高幡不動とその周辺を歩いてみました。
 
写真は高幡不動境内の土方歳三像です。
土方はすぐれたオルガナイザーであると思っています。
そういう意味で興味がある人物です。 

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横須賀軍港めぐり [東京以外散策]

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正月には、横須賀軍港めぐりをしてきました。
 
横須賀港の沿革は幕末まで遡ります。
勘定奉行小栗上野介の進言によりフランス人技師ヴェルニーを招いて横須賀造船所を開設したのが始まりといいます。
慶応元年のことです。
この幕末当時に作られたドックが、今も米軍基地内に残っています。
 
疲弊した幕府財政のなか、横浜から輸出する生糸を担保にフランスから建設費を租借したそうです。 
「これで、たとえ、(幕府が)売り屋となっても、蔵つきになります。」
小栗の有名なことばです。 
幕府の命運を予測しながらも、日本の近代化を視野に収めていたことが知れます。 

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